■前世ネタとか、復活はたして魔族と決別したときの話というのは
見たことあるんですけど、そういえばリナと対峙した時の
彼の心境を書いたものってのは見たこと無いなぁと…。
(私が知らんだけであるんかな…)
で、ならそれはどんなもんだったんだろーかと思って書いたんですけど
(遅いわ)、文章でも相変わらずニセモノ…。
コレぢゃ単に強がってる俺だよ…。
いやま、どうしたって書き手の考え方とか、
そういうのが出るのは仕方ないっちゃ仕方ないんですけど。うぎぎぎぎ。
7巻もろくに読み返さず書いてたし。
実際はもっとずぱーんと、割り切ってるんだろう、やっぱり。
原作でも言ってたもんな、「善も悪もあるか、自分がそうしたいから
やってんだ(意訳)」って。それに比べて、えらいうじうじしとります…。
こんなモン書いてても、私はヘンに自己正当化をしない彼が
大好きなのですよ、ええ、ほんとに。
■冒頭。彼の心情を書こうとすると、冒頭はどうしてもああなってしまうと
思われるのですが。共通イメージなんじゃないかと思うんですけど…。
甘えとるなー。ゲフ。
■タイトルなんか付けようが無くて、全く何のヒネリもなく「アイデンティティ」。
そのうち浮かんだら改題しよう…。改題する前に削ることになったりしてな。
固有名詞は使うのがなんか恥ずかしいので出来る限り使用してません。
解り難いですか。ですね。本気で勢いだけで書いたし。
短いのもあるけど、正味3時間もかかってないんじゃないか?
故に文章、つながりが変だと思われる。
こういうときには、明和電機社歌を大声で歌って去りませう。
逃亡。
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