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よくいらっしゃいました !!!
「エスペラント」 とは?

Bonvenon, al nia Societo!
Kio estas Esperanto kaj kiu estas la zorganto de la hejmpaĝo?


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ここは【芦屋エスペラント会のホーム・ページ】です。
Vi nun estas en la hejmpaĝo de Aŝija Esperanto-Societo.


芦屋エスペラント会では、毎週日曜日の午前中(10時から12時まで)に、同好の士が集まって芦屋市民センターでエスペラントの勉強会(週例会)を開いています。


La semajna kunsido


【超!簡単エスペラント講座】
                       《2002.7. 4 初稿校了》
  【 超!簡単エスペラント講座  (上)  】へ
               (図:「エスペラントで使う字母」)
  【 超!簡単エスペラント講座  (中)  】へ
  【 超!簡単エスペラント講座  (下)  】へ
                   (演習問題「恋文」)




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【エスペラント】
は、ポーランドの眼科医ザメンホフによって創案され、1887年に発表された国際共通語です。
Esperanto estas la internacia helplingvo kreita de D-ro Zamenhof, pola okulisto, kaj publikigita en 1887.

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「そんな会、いつ頃からあったの?」とおっしゃるのですか?

明治の頃にエスペラントの勉強を始められた、そして、今はお亡くなりになった由里忠勝さん(南宮町にお住まいでした)を中心に、1965年頃に芦屋にエスペラント・クラブが作られたと聞いています。聞いていますと言いますのも、私が入会したのはもっと後のことですから。


「会員はどれくらい?」

2002年5月現在で、正会員が17名、準会員が1名です。

いったい、こんな風変わりな趣味を持つ連中はどれぐらいいるんだ、といった意味のおたずねと思います。 日本エスペラント学会の正会員数はここ数年1,400人前後で増えも減りもしません。 世界エスペラント協会の会員数は10,000人弱です。会に所属しないで楽しんでいる人を考慮して、エスペラント人口はその数倍から数十倍と考えられます。


週例会では、どんなことをしているの?」


常連(私を含めて3人から5人)が、オランダにある世界エスペラント協会が毎月発行している雑誌の記事を読んで話し合ったり、エスペラントで書かれた短編小説を輪読したりしています。


「それでは、いきなり日曜日にお邪魔するわけにはいきませんね」

いいえ、大歓迎ですよ。どのみち、みな、雑談ばかりしたがる連中ですから。あらかじめ連絡していただければ初心者用の教材を用意しておきますから。


「ところで、会費は?」

正会員の年会費は4,000円、準会員は1,000円です。正会員には関西エスペラント連盟が毎月発行する機関紙「ラ・モバード」(定価280円)が届きます。我々の会は、ボランティアでエスペラントの普及、勉強、国内外のエスペランティストとの交流などを行っている団体なので、教材費、例会場費など、ギリギリのところで会費を抑えています。芦屋市の社会教育関係団体として登録、承認されています。








  《テレサさんを会員宅に迎えて、スキヤキ・パーティー》
(写真を大きくできます)
--- sukijaki-festeto kun s-ino Teresa ĉe la hejmo de nia klubano
(--vi povas grandigi la foton)

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