
| 最近読んだ「エスペラント図書」のリスト |
La knabino kiu ne volis iri al la infanejo (S. Widerberg, C. Torudd / tr. M. Markheden)

あらずじ
*「かって、保育園に行きたがらない女の子がいました」ではじまり、夜、お父さんに童話を読んでもらっているうちに眠ってしまう場面で終わる。
*全身全力で「行きたくない」と抵抗したが大人にはかなわず、お父さんと一緒にしぶしぶながら保育園のドアをくぐる。やっと友達と遊びはじめ、遊んでいるうちに夢中になって...5時にお母さんが迎えに来ると、今度は「家に帰りたくない」と大暴れ。
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