
| 芦屋エスペラント会案内 |

芦屋エスペラント会 案内 (市民センターのロビーにチラシとして置いたもの)
エスペラントは単なる言語であるだけでない、重大な社会問題なのである(ザメンホフ)
(ESPERANTO estas ne sole simpla lingvo sed grava socia problemo. … L. L. Zamenhof)
市民サークル:
芦屋エスペラント会
ASIJA ESPERANTO-SOCIETO
(2007/10/21 現在)
芦屋エスペラント会は、国際共通語エスペラントに興味を持ち、それを勉強し、かつ、エスペラントを利用して世界中の人たちと草の根の交流を図ろうと考える、芦屋市やその周辺に住む人たちが集まって1963年に設立した市民サークルです。エスペラントに関心があり、勉強してみようと思われる方、大歓迎です。
組織:
芦屋市社会教育関係団体として登録し承認を受けています。(芦屋市民センターの会議室が3割引で利用できる)
関西エスペラント連盟(KLEG)に加盟しています。
日本エスペラント学会(JEI)の芦屋支部です。
こんなことをしています:
@会員同士のエスペラントを通じての親睦
Aエスペラントの学習とそのレベルアップ
B春秋の入門講座など、エスペラントの普及活動
C国内外のエスペランティストとの交流
D国内外のエスペラント大会に参加
Eその他
入会資格:どなたでも入会できます。
会費:会員A:年会費4000円
会員B:年会費1000円
会員の特典:@例会(エスペラントの勉強会)に参加できます。
A入門講座に無料で参加できます。
B会誌 “La Junkano” が無料です(発行は不定期)。
CKLEGの月刊誌 “La Movado”(1年 3800円:送料共)の配布(会員A)。
Dエスペラントの書籍が5%引きです(会員A)。
例会:第1日曜日と第3日曜日の午前9時から12時まで
芦屋市民センター会議室(JR芦屋駅、阪神芦屋駅、阪急芦屋川駅から徒歩7分)
事務局:西宮市下葭原町 津田 昌夫 気付
ホーム・ページ: 芦屋エスペラント会 http://sakura.canvas.ne.jp/spr/espashiya
エスペラントは人類解放の武器である(ロマン・ロラン)
エスペラントを広めることは神の国をつくることである(トルストイ)
同じ言葉を用いて相互の思想が疎通しえたなら、世界は如何に幸福であろう(新渡戸 稲造)
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